<この世界で切り開く1つの生涯のお話>
1999年に世界が滅亡するというノストラダムスの予言は外れました。
しかし、1人の人間がそのとき、アンゴルモアの大王を閉じ込めたとしたら・・・
この世界は続きます。私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、フリーターをやっていて、何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。

ようこそ!「自分に問いかけてみたらNEXT」

わたしの心の世界へ


わたし(真)ともう一人の自分(ムウ)がお送りする問いかけによる

心模様を書き連ねるブログです。


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わたしともう一人の自分が送る心の世界ですが、

お時間があればゆっくりしていって下さい。


201312_2spi
2013年12月のAsasaneの絵!

Picture of Asasane
Picture of Asasane
↑那カ晁真(なかあささね)の絵!

Asasaneデザイン工房
Asasaneデザイン工房

Asasane Level Five Sound
Asasane Level Five Sound

自分に問いかけてみたらNOVEL
自分に問いかけてみたらNOVEL
↑物語の草稿書いています。まだ下書きですので…

自分に問いかけてみたらNEO
自分に問いかけてみたらNEO
↑NEOバージョン

 
2017/11/15

「一歩一歩あなたの道を進みましょう」


真 :今日は、朝、会社に行く途中
  :ハトの群れたちが旋回しながら
  :すぐ近くまで来て、
  :その姿を見せてくれた
  :そのあとで、黒い鳥も電線に止まって、
  :こちらを見ていた
  :会社では、昨日に引き続き
  :封筒の片面の座席表の図を作成した
  :まぁ、ほぼ出来た
  :スタッフの方に見せてから
  :修正するところを修正したあと
  :OKをもらった
  :来週、また続きを
  :作るという話しになった
  :昼は、車で休んでいて
  :少ししたあと
  :倒していた座席から
  :くつろいでいた体を起こすと
  :ハトたちが飛んでいるのが見えた
  :それから、また、
  :座席に体を倒して寝ていると
  :後部座席から見える窓に、
  :ハトたちが見えて
  :車の上空を飛んで行った
  :相変わらず、雀たちは、
  :こちらを見守ってくれている
  :帰りは、いつもの
  :コンビニに車を止めて
  :店内に入ろうとすると
  :見たことのある車が
  :止まっていたので
  :ナンバーを確認したら
  :一桁の番号のその車だった
  :誰が店内にいるのだろうと思いながら
  :店内を探すと、やっぱりいましたね
  :何かを見ていた
  :名前を呼ぶと、こちらに振り返って
  :顔を見せてくれた
  :やっぱりその人だった
  :挨拶をしてから、買うものを買って
  :一言二言話しをして、店を出た
  :相変わらず、笑顔の美しいかただ
  :帰りは、いい天気だったな
  :帰ってからは、明日の準備をして
  :早めに寝ようと思っている
ムウ:一歩一歩あなたの道を進みましょう

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