<この世界で切り開く1つの生涯のお話>
1999年に世界が滅亡するというノストラダムスの予言は外れました。
しかし、1人の人間がそのとき、アンゴルモアの大王を閉じ込めたとしたら・・・
この世界は続きます。私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、フリーターをやっていて、何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。

ようこそ!「自分に問いかけてみたらNEXT」

わたしの心の世界へ


わたし(真)ともう一人の自分(ムウ)がお送りする問いかけによる

心模様を書き連ねるブログです。


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わたしともう一人の自分が送る心の世界ですが、

お時間があればゆっくりしていって下さい。


201312_2spi
2013年12月のAsasaneの絵!

Picture of Asasane
Picture of Asasane
↑那カ晁真(なかあささね)の絵!

Asasaneデザイン工房
Asasaneデザイン工房

Asasane Level Five Sound
Asasane Level Five Sound

自分に問いかけてみたらNOVEL
自分に問いかけてみたらNOVEL
↑物語の草稿書いています。まだ下書きですので…

自分に問いかけてみたらNEO
自分に問いかけてみたらNEO
↑NEOバージョン

 
2017/11/10

「自分をしっかり持っていれば安定させられますからね」


真 :今日は、会社では、
  :話しを聞きに行くときに使う
  :ファイルをダウンロードしてから
  :見ていた
  :それから、仕事で使うことになる、
  :CMSの操作方法を見ていた
  :昼は、車に行くと、
  :雀が少し姿を見せてくれて
  :そのあと、ゆっくり
  :休憩していると
  :斜め前の少し高い電柱と
  :電線のところの
  :電柱のてっぺんに、
  :羽が白い鳥が一羽止まった
  :なんか、少し大きいなって
  :思って見ていると
  :黒い鳥が二羽来て、
  :その白い羽をもった
  :鳥と向かい合って、
  :少し低くなっている所の
  :電線に止まった
  :三羽が大体同じところに
  :固まって止まっていた
  :白い羽をもった鳥が、
  :飛んでいくと、
  :一緒になって
  :黒い鳥も飛んだ
  :大きさはほぼ一緒だった、
  :もしかして、
  :わたしが前見ていた
  :白い鳥の群れって、
  :この鳥だったのかなって
  :ふと思った
  :少し大きな感じに
  :見えていたから
  :それから、車を出て、
  :仕事場に戻る途中
  :雀たちが顔を見せてくれた
  :帰りは、車検に出していた
  :車を取りに行ってから
  :いつものコンビニで
  :コーヒーを買って飲んで帰った
  :家では、ゆっくりしていた
ムウ:自分をしっかり持っていれば
  :安定させられますからね

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