<この世界で切り開く1つの生涯のお話>
1999年に世界が滅亡するというノストラダムスの予言は外れました。
しかし、1人の人間がそのとき、アンゴルモアの大王を閉じ込めたとしたら・・・
この世界は続きます。私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、フリーターをやっていて、何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。

ようこそ!「自分に問いかけてみたらNEXT」

わたしの心の世界へ


わたし(真)ともう一人の自分(ムウ)がお送りする問いかけによる

心模様を書き連ねるブログです。


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わたしともう一人の自分が送る心の世界ですが、

お時間があればゆっくりしていって下さい。


201312_2spi
2013年12月のAsasaneの絵!

Picture of Asasane
Picture of Asasane
↑那カ晁真(なかあささね)の絵!

Asasaneデザイン工房
Asasaneデザイン工房

Asasane Level Five Sound
Asasane Level Five Sound

自分に問いかけてみたらNOVEL
自分に問いかけてみたらNOVEL
↑物語の草稿書いています。まだ下書きですので…

自分に問いかけてみたらNEO
自分に問いかけてみたらNEO
↑NEOバージョン

 
2017/11/08

「周りには周りの考えというものがありますからね」


真 :今日は、会社では、
  :昨日に引き続き
  :動画を見ながら
  :ノートに書き写す作業をした
  :まぁ、書き写しは出来た
  :そのあと、少し時間が
  :あまったので
  :WordPressの動画を見ていた
  :昼は、車に向かうと
  :ハトや雀たちがいて
  :車に入ると
  :雀の大合唱が聞こえていた
  :電線に止まっていたハトたちが、
  :刈り入れが済んだ
  :田んぼに降り立っていき
  :群れで飛び立って、
  :ぐるっと回ってきたあと
  :フロントガラスから見える
  :前方の高い電柱と電線のところに
  :集まってこちらを見ている形となった
  :周りを見ると鳥たちでいっぱいだった
  :それから、雀たちが、車の前の、
  :田んぼにたくさん降りてきて
  :次々と降りてきて、
  :どれくらいいるんだって
  :思って見ていた
  :雀の動きを見ていると、
  :ほんとうに素早い
  :それから、ちょっと、
  :この大合唱の中では
  :ゆっくり休憩して
  :いられないなって思ったので
  :車から出た、出ると田んぼに
  :降り立っていた雀たちが
  :一斉に飛び立って
  :上空を見上げると、
  :大量の雀たちが空一面に飛び立って
  :ボワッという音と同時に、広がって
  :周りの電線に移動した
  :まぁ、はじめて見る光景で
  :普通に驚いて見ていました
  :帰りは、黒い鳥たちが、電線に
  :横に並んで見ていて
  :そのあと、いつもの場所で、
  :ハトたちが旋回をしていて
  :そのあとも、ハトが電線にいて、
  :こちらを見守っていた
  :なんていうのだろう
  :なんか、最近、驚くことが増えてきた
  :帰って来てからは、まぁ、
  :休んでおこうかなって思っている
ムウ:周りには周りの考えというものがありますからね

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