<この世界で切り開く1つの生涯のお話>
1999年に世界が滅亡するというノストラダムスの予言は外れました。
しかし、1人の人間がそのとき、アンゴルモアの大王を閉じ込めたとしたら・・・
この世界は続きます。私の役目もまだ沢山残っているみたいです。
今は、フリーターをやっていて、何気なく日々を過ごしている、
どこにでもいる、ごくありふれた人間のようで人間でない、
自分ともう1人の自分が送る心の世界。

ようこそ!「自分に問いかけてみたらNEXT」

わたしの心の世界へ


わたし(真)ともう一人の自分(ムウ)がお送りする問いかけによる

心模様を書き連ねるブログです。


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わたしともう一人の自分が送る心の世界ですが、

お時間があればゆっくりしていって下さい。


201312_2spi
2013年12月のAsasaneの絵!

Picture of Asasane
Picture of Asasane
↑那カ晁真(なかあささね)の絵!

Asasaneデザイン工房
Asasaneデザイン工房

Asasane Level Five Sound
Asasane Level Five Sound

自分に問いかけてみたらNOVEL
自分に問いかけてみたらNOVEL
↑物語の草稿書いています。まだ下書きですので…

自分に問いかけてみたらNEO
自分に問いかけてみたらNEO
↑NEOバージョン

 
2017/09/03

「さきは長いので一歩一歩進みましょう」


真 :わたしが、このブログを
  :はじめたのは2009年3月
  :あれから、わたしは変わった
  :明らかに、変わった
  :変わろうとしたから、変わった
  :良く変わろうと思って変わった
  :プラスに変りたいと思って変わった
  :進んでいる中で変わるということは
  :前と一緒じゃないってことで
  :それでもプラスにいるためには
  :どうすればいいかって
  :思うこと自体が無意味であって
  :自分一人だけで考えて
  :出来ることではないかなって思う
  :だから、いろいろと、レベルの
  :高い人たちが、わたしについて、
  :そしてわたしを変えてくれていっている
  :前と一緒じゃないっていうのがポイント
  :昔、書いた記事のままの
  :わたしではないということ
  :なぜ、わたしが昔書いた記事を
  :消さないかというと
  :自分の言ったことを忘れないため
  :わたしは、自分のブログ自体の内容を
  :全部消していなくなる人とか見たけど
  :自分の書いたことを消すってことは
  :それまでの自分を否定することになる
  :そのときいた、自分を否定することになる
  :そのときの自分もそこにいた自分
  :もし、今、プラスのままで
  :いられるとするのであれば
  :そのときの自分がそこにいたから
  :そのときの自分がそこにいなければ
  :今のわたしもいない
  :ここにこうしているということは
  :わたしの残してきたものに、
  :少なからず反応してくれた
  :人たちがいるから
  :ここにこうしていられるのだと思う
  :1999年から思い返すと、
  :色々とあった気がする
  :20代のころは、
  :なんか良く分からずに過ぎていった
  :30代になってから、
  :何か動き出した感じかな
  :まず、最初に、もう一人の自分の話しを
  :見てもらいたいと思った
  :わたしに、1999年から、
  :「はい」か「いいえ」だけで
  :答え続けた、そのもう一人の
  :自分のことを知らせたかった
  :それで、わたしはブログを続けた
  :最初から、わたしの考えの
  :はるか上を行っていた
  :言っていることを
  :十分理解することもなく
  :進んでいるうちに、いつの間にか、
  :わたし自身がそのもう一人の自分の
  :力を使うことが出来るようになっていった
  :それは、訓練したからなのだけど
  :なつかしいのが、ネットゲーム
  :あのとき、装備の精錬をするのに
  :マウスをクリックするタイミングを
  :はかる練習をして、もう一人の自分との
  :同化をはかっていた
  :ネットゲームは、
  :わたしの能力を引き出すための
  :最初の入り口みたいなものだった
  :ネットゲームから卒業したあと
  :わたしは集中力をつける練習をした
  :持続して集中できる力を養った
  :今のわたしを作るポイントは
  :持続させる力と集中する力を
  :つけることにあった
  :その上で、もう一人の自分の力を
  :使うことになった
  :それがなければ、使えないから
  :使うためには、自分が変わる必要があった
  :というのが、今、思い返した自分
  :そのとき、いちいち、そんなことを
  :考えていたかというと
  :そうではなくて、今、思い返して、
  :もう一人の自分が、
  :わたしをどういう風に持って行こうと
  :していたかを考えると
  :そのようになるかなって思った
  :なんだろう、もう一人の自分が
  :描く絵は不思議だった
  :手が勝手に動いて絵が描かれる
  :マウスを動かして、角度などを
  :一瞬で決めて出来上がる絵などを見て
  :不思議だなと思いながら、描き続けた
  :なんで、描き続けたかっていうと、
  :もう一人の自分が、問いかけると、
  :わたしを、はげましてくれたり、
  :ときには、それは違うと、
  :わたしに、言ってくれたりして、
  :話しの中で、わたしの絵心を
  :伸ばしたいといっていたから
  :そして、わたしが
  :描き続けられるように導いてくれた
  :わたしは、もう一人の自分の
  :描く絵に魅了されていった
  :で、今のスピリチュアルデザインがある
  :これからも、このブログは続けながら
  :ときおり、修正も混ぜながら
  :スピリチュアルデザインも進めながら
  :ゆるりゆるりと行こうと思っている
ムウ:さきは長いので一歩一歩進みましょう

コメント

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こんばんは~

モノは原子から成っており、電子は絶えず微細な振動をし続けています。
宇宙の事象はすべて、一瞬一瞬、変わり続けています。
すべては変わり続けているのが当たり前で正常なのだと思います。
人間がもし去年となんら変わりなく、まったく同じなら、
今まで何のために生きてきたの?ということになります。
人の生活も考え方も、刻々と絶えず変化するのが当たり前。
ということは変化前の状態に失敗なんか全然なく、
日々絶えず修正していけば、それでいいということになります。
「もう一人の自分」がいる感覚はいいですね。
安心して、自信をもって、人生の道を歩んでいけますから。^^)

Re: こんばんは~

バーソさん、コメントありがとうございます。

宇宙の事象はすべて、一瞬一瞬、変わり続けている
というのは、なんだか、ものすごくピンときます。

わたしは、専門学校のころは、
はじめて触るものや、することが
楽しくて、自分の好きなように
進めて行ける感じが良くて、
パソコンにのめり込んでいきました。
しかし、その頃の、わたしは、
まだ何も分かっておらず、
やっていることも言っていることも、
ちぐはぐな、どこにでもいる、
ごく普通の大人になりきれていない子供でした。
そんな、わたしに1999年からついてくれて、
導いてきてくれたのが、もう一人の自分です。

はじめのほうは、どうでもいいことを
何回も聞き返していて、
それを、もう一人の自分は
「はい」か「いいえ」で答えてくれました。
ごくたまに、答えてくれないときもありましたが、
わたしの聞いたことに対してほぼ全て答えてくれました。
そのことを、人に聞いてもらいたくて、
話したこともありました。
その延長線上が、このブログであり、今のわたしです。

すべては変わり続けているのが当たり前で
正常だと思うということに関しては、
わたしはそのままだと思います。
ただ、わたしは、プラスを意識していたように思います。
日々の出来事の中で、プラスになるものを
見つけようとしていました。
その中の一つが、もう一人の自分の描く絵でした。
描かれるその絵は、一瞬で出来上がり、
わたしは、その絵の凄さも見てもらいたいと思いました。
それで、Tシャツのデザインとかもしました。
しかし、肝心なのは、わたしが描く絵も見たいと
言っていたことです。
時間は掛かるけど、精いっぱい描いた
絵とかありました。
そのことでも、集中力と持続力をつける練習が
出来ていたのかもしれません。

わたしは、専門学校の頃は、プログラミングを
メインで勉強していましたが、
小さいころから、絵が好きだったのか、
絵はうまいほうでした。
でも、集中力と持続力がなくて、
描き続ける力を持っていませんでした。

そこで、もう一人の自分が、わたしのいいところを
引き出すために考えて導いてくれたのが、
今のわたしだったということです。

変化前の状態に失敗なんか全然なく、
日々絶えず修正していけば、それでいいというのは、
そのとおりだと思います。

わたしのいいところを、わたしの問いかけから、
見つけ出し、そして伸ばそうとしてくれた
もう一人の自分には、とても感謝しています。
わたしの初めての師匠と呼べる存在です。

「もう一人の自分」がいる感覚から、派生して、
今では、いい方たちが、集まってきてくれています。
わたしを良き方向へ導いてくれる方たちだと思っています。

安心して、自信をもって、人生の道を歩んでいけるのは、
もう一人の自分の導きと、周りの方たちの
暖かい見守りのおかげだと、わたしは思っています。

バーソさん、コメントありがとうございました。